
グロービスは、「ヒト」・「カネ」・「チエ」のビジネスインフラを構築し、
社会の創造と変革をサポートします。

GLOBIS VISIONが生まれるまで
代表 堀義人は1990年、留学中のハーバード・ビジネス・スクールのキャンパスの芝生に座りながら
ノートに3つの円を描いた。 円の中に書いた言葉は、「ヒト」、「カネ」、「チエ」。
「ヒト」は、経営大学院の創設と企業内リーダーの育成。
「カネ」は、ベンチャー企業への投資。
「チエ」は、経営ノウハウの出版・発信。
堀は、これらのビジネスインフラを創り上げれば、多くの人材が輩出され、ベンチャーが育ち、日本のダイナミズムが維持できると考えた。
その当時思い描いたイメージが、今のグロービスのビジョンとなっている。







