ニュースリリース

2013年02月06日
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ニュースリリース

小泉進次郎、岩瀬大輔、紫舟の3氏に「G1新世代リーダーアワード」を授与へ
2月8~11日開催の「第5回G1サミット」での授賞式+14セッションをインターネット生中継

 日本・世界を担っていくリーダーたちが学び、交流する完全招待制会議「G1サミット」( http://g1summit.com 別添資料2)は、このたび「G1新世代リーダーアワード」を創設し、受賞者3名――衆議院議員・小泉進次郎氏、ライフネット生命保険株式会社代表取締役副社長・岩瀬大輔氏、書道家・紫舟氏――を選出しました。2月8 日(金)~11日(祝)に福島県で開催する「第5回 G1サミット」にて、授賞式を執り行います。

 「G1新世代リーダーアワード」は、日本を革命的に変革し、世界に突き抜ける意欲をもつ若手リーダーのロールモデルを示すことを通して、日本の若者に夢を与え、勇気づけ、インスパイアすることを目的としています。今年で第5回目を迎える「G1サミット」の開催に合わせ創設し、「政治」「経済」「社会・文化」の3つの部門において、優れた功績を上げている40歳未満のリーダーたちを選出、表彰します。

 今回、選出された3名は、いずれも若手世代を代表し、各分野で目覚ましい活躍を見せている方々です。衆議院議員・小泉進次郎氏は、東日本大震災被災地の復興を後押しするため、2012年2月にTEAM-11(チーム・イレブン)を立ち上げ、被災地訪問、国と地方の懸け橋となるべく活躍しています。ライフネット生命保険株式会社代表取締役副社長・岩瀬大輔氏は、「若い世代の保険料を半分にする」という理念を掲げ、生命保険のインターネット販売に先鞭をつけ、2012年には会社設立から4年半でマザーズ上場を果たしました。書道家の紫舟氏は、日本の伝統的な書の制約を乗り越え、書を「意思を表現する」手段として世界を舞台に日本を発信しています(別添資料1)。

 「G1 サミット」は、政治・経済・社会・文化芸術・科学・メディアなど多岐にわたる領域の第一線で活躍するリーダーが集い、立場を超えて議論し、日本再生のビジョンを描くことを目指しています。第5回目となる今回は、開催地として福島県を選び、「三本目の矢 安倍政権が目指す成長戦略とは」「福島で考えるエネルギーの未来」「WEBは政治を変えるか」など、全26セッションからなる講演・パネルディスカッションで構成します。登壇者として、慶應義塾大学教授・グローバルセキュリティ研究所所長の竹中平蔵氏、脳科学者の茂木健一郎氏、衆議院議員・前原誠司氏をはじめとする各界のリーダーを迎え、参加総数は226名を見込んでいます。セッション会場における登壇者と聴講者の枠を超えた活発な議論に加え、懇親の場を多く設け、人的ネットワーク醸成も促す構成としています。

 「G1新世代リーダーアワード」授与式は、2月9日(土)14時45分からの「G1 ネクストリーダーズ・セッション」の中で執り行い、その模様はグロービスの動画サイト「GLOBIS.TV」 ( http://globis.tv )にて、インターネット生中継します。GLOBIS.TVではその他にもG1サミットの全セッションから14セッションを厳選し、同時最大2チャンネルでインターネット生中継し、後日、アーカイブ配信します(別添資料3)。

別添資料1 受賞者について

【政治の部】
小泉 進次郎 氏  衆議院議員
1981年、神奈川県横須賀市生。2004年3月、関東学院大学経済学部経営学科卒業。2006年5月、米コロンビア大学大学院政治学部修士号取得。2006年6月より米国・戦略国際問題研究所(CSIS)研究員。小泉純一郎の秘書を経て、2009年9月より衆議院議員(2期)。財務金融委員。東日本大震災復興特別委員。自由民主党青年局長。自由民主党神奈川県第11選挙区支部支部長。

【経済の部】
岩瀬 大輔 氏  ライフネット生命保険株式会社 代表取締役副社長
1976年埼玉県に生まれ、幼少期をイギリスで過ごす。1997年司法試験合格。1998年東京大学法学部を卒業後、ボストン・コンサルティング・グループ、リップルウッド・ジャパンを経て、ハーバード経営大学院に留学。同校を上位5%の成績で卒業(ベイカー・スカラー)。2006年、ライフネット生命保険の設立に参画。2009年2月より現職。世界経済フォーラム(ダボス会議)「ヤング・グローバル・リーダーズ2010」選出。主な著書に「ハーバードMBA留学記 ~資本主義の士官学校にて~」2006年(日経BP社)、「生命保険のカラクリ」2009年(文春新書)、「ネットで生保を売ろう!」2011年(文藝春秋)、「入社1年目の教科書」2011年(ダイヤモンド社)、2012年「入社10年目の羅針盤」(PHP研究所)、「がん保険のカラクリ」 (文春新書)など。論文に「規制緩和後の生命保険業界における競争促進と情報開示」2011年(保険学雑誌 第612号)。

【社会・文化の部】
紫舟 氏   書道家
六歳より書をはじめる。書の本場奈良で三年間研鑽を積み東京へ。書を用い、文字をイメージ表現・表情・感情をつけ情報としての文字に意思を吹き込む。日本の伝統的な書を、世界に通用する「意思を表現する」手段として世界を舞台に発信している。
■主な作品の提供先
 日本国政府 内閣官房「JAPAN」/外務省「APEC Japan 2010」
 農林水産省「JAPAN」/経済産業省「Cool JAPAN」/防衛省
 NHK、大河ドラマ「龍馬伝」/美術番組「美の壺」
 伊勢神宮、第62回式年遷宮「祝御遷宮」
 東大寺、年始書初め奉納
 新聞掲載、朝日新聞・読売新聞書の週連載等
■海外
 スイス「ダボス会議-JAPAN NIGHT 2012-」招待公演展示(2012)
 北京「第1回中国国際サービス貿易交易会」招待公演(2012)
 国際芸術祭「ベネチアビエンナーレ」企画展(2011)
 パリコレクション(ルーブル美術館)AGURI SAGIMORI作品展示(2009)
 外務省「日本文化紹介派遣事業」アルゼンチン・ウルグアイ・チリ(2009)
 エジプト 「日本アラブ国際会議」招待公演展示(2007)
■受賞
 フランス Laval Virtual 2012「設計芸術文化賞」受賞(2012)
 DDAデザイン賞2011「優秀賞」受賞(2010) 
 第5回「手島右卿賞」受賞(2010)」
■社会貢献活動
 東日本大震災復興支援「日本一心プロジェクト」主宰(2010~)
 書の文化普及活動「ラブレタープロジェクト」主宰(2006~)

別添資料2 G1サミットについて

■「G1」とは
「G1サミット」は、日本・世界を担っていくリーダーたちが学び、交流する「日本版ダボス会議」を目指し生まれました。「G1」は、世界(Globe)が一つになる、世界(Global)No.1を目指す、世代(Generation)が一丸となる、などを含意しています。(1)批判より提案を (2)思想から行動へ (3)そして、リーダーとしての自覚を醸成するを行動指針に掲げる本会合は、2009年以来、既に4回を開催し、党派や領域を超えて、知恵を共有し、行動から突破につなげていくプラットフォームとなりつつあります。この基盤を活かし、2011年にはグローバル・リーダーが集う「G1 Global」、そして2012年には日本経済の中枢を担う経営者の集う「G1経営者会議」が発足しました。
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開催実績:G1award_02.jpg
第1回 G1サミット
共通テーマ:「2020 年の日本と社会」
開催地:福島・磐梯
開催日程:2009年2月13日(金)-2月15日(日)
参加数:107名
第2回 G1サミット
共通テーマ:「日はまた昇る ~僕らの世代にできること~」G1award_03.jpg
開催地:北海道・トマム
開催日程:2010年3月19日(金)-3月22日(月)
参加数:144名
第3回 G1サミット
共通テーマ:「次代に引き継ぎ、変革し、新たに創るもの」
開催地:山梨・小淵沢
開催日程:2011年2月10日(金)-2月12日(日)
参加数:175名
第1回 G1 Global
共通テーマ:「Rebirth of Japan after the Earthquake」G1award_04.jpg
開催地:東京・麹町
開催日程:2011年11月3日(木)
参加数:180名
第4回 G1サミット
共通テーマ:「日本再創造に向けたビジョンと行動」
開催地:青森・三沢
開催日程:2012 年2 月10 日(金)-2 月12 日(日)
参加数:186名
第1回 G1経営者会議
共通テーマ:「日本経済の再生」
開催地:東京・麹町
開催日程:2012年11月23日(金)
参加数:160名

G1発起人:
堀義人 グロービス経営大学院 学長
グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー

G1サミット アドバイザリーボード一同:
秋山咲恵  株式会社サキコーポレーション 代表取締役社長
石川洋 鹿島建設株式会社 取締役専務執行役員
井田純一郎  サンヨー食品株式会社 代表取締役社長
井上英明  株式会社パーク・コーポレーション 代表取締役
岩瀬大輔  ライフネット生命保険株式会社 代表取締役副社長
世耕弘成  内閣官房副長官 参議院議員 
田口義隆  セイノーホールディングス株式会社 取締役社長
辰巳琢郎  俳優
星野佳路  株式会社星野リゾート 代表取締役社長
前原誠司  衆議院議員 
山中伸弥  京都大学 iPS細胞研究所 所長)

別添資料3
第5回G1サミット プログラム(予定)

■2月9日(土)
13:15-14:30
第1部 全体会 「新政権への期待とG1サミットとしての行動」 【インターネット生中継予定】
ビデオ・メッセージ
安倍 晋三氏 内閣総理大臣
スピーカー
世耕 弘成氏 内閣官房副長官 参議院議員
モデレーター
竹中 平蔵氏 慶應義塾大学教授 グローバルセキュリティ研究所所長

14:45-16:00
第2部 全体会 「G1新世代リーダーアワード」  【インターネット生中継予定】
スピーカー
小泉 進次郎氏 衆議院議員
岩瀬 大輔氏 ライフネット生命保険株式会社 代表取締役副社長
紫舟氏        書道家

16:15-17:30
第3部 分科会A 「WEBは政治を変えるか」  【インターネット生中継予定】
パネリスト
柴山 昌彦氏 衆議院議員 総務副大臣 弁護士
鈴木 寛氏 参議院議員
夏野 剛氏 慶應義塾大学 政策・メディア研究科 特別招聘教授
松田 公太氏 参議院議員
モデレーター
津田 大介氏 ジャーナリスト/メディア・アクティビスト

第3部 分科会B 「三本目の矢 安倍政権が目指す成長戦略とは」
パネリスト
秋山 咲恵氏 株式会社サキコーポレーション 代表取締役社長
平 将明氏 衆議院議員 経済産業大臣政務官兼内閣府大臣政務官
Robert Alan Feldman氏  モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 チーフエコノミスト 兼 債券調査本部長
モデレーター
柳川 範之氏 東京大学 大学院経済学研究科・経済学部教授

第3部 分科会C 「イノベーションと社会変革」  【インターネット生中継予定】
パネリスト
古市 憲寿氏 社会学者
茂木 健一郎氏 脳科学者
モデレーター
岩瀬 大輔氏 ライフネット生命保険株式会社 代表取締役副社長

第3部 分科会D 「行動宣言Ⅰ:女性の活用 ~新たな社会の枠組みを求めて~」
ディスカッションリーダー
青野 慶久氏 サイボウズ株式会社 代表取締役社長
岡島 悦子氏 株式会社プロノバ 代表取締役社長
鎌田 由美子氏 東日本旅客鉄道株式会社 事業創造本部 地域活性化部門部長
坂野 尚子氏 株式会社ノンストレス 代表取締役社長
山田 メユミ氏 株式会社アイスポット 代表取締役社長  株式会社アイスタイル 取締役

2月10日(日)
8:30-9:45
第4部 分科会A 「世界に突き抜ける日本のネット企業」 【インターネット生中継予定】
パネリスト
小澤 隆生氏 YJキャピタル株式会社 取締役COO
森川 亮氏 NHN Japan 株式会社 代表取締役社長
守安 功氏 株式会社ディー・エヌ・エー 代表取締役社長
モデレーター
高宮 慎一 グロービス・キャピタル・パートナーズ パートナー

第4部 分科会B 「国際金融市場から見たアベノミクス」
パネリスト
翁 百合氏 株式会社日本総合研究所 理事
Jesper Koll氏 JPモルガン証券株式会社 Managing Director, Head of Japanese Equity Research
高野 真氏 ピムコジャパンリミテッド 取締役社長
モデレーター
水野 弘道氏 コラーキャピタル (英国) パートナー

第4部 分科会C  「企業が公共で果たす役割 ~武雄市図書館の事例から~」
パネリスト        
樋渡 啓祐氏    武雄市長
増田 宗昭氏 カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 代表取締役社長兼CEO
モデレーター
秋池 玲子氏 ボストン コンサルティング グループ パートナー&マネージング・ディレクター

第4部 分科会D 「行動宣言Ⅱ:日本の発信力 ~クリエイティビティから発信力へ~」 【インターネット生中継予定】
ディスカッションリーダー
生駒 芳子氏 ジャーナリスト

梅澤 高明氏 A.T.カーニー株式会社 日本代表 グローバル取締役会メンバー
加治 慶光氏 内閣官房総理大臣官邸 内閣参事官(国際広報・IT広報担当)
楠本 修二郎氏 カフェ・カンパニー株式会社 代表取締役社長
田中 慎一氏 フライシュマン・ヒラード・ジャパン株式会社 代表取締役社長

13:45-15:00
第6部 分科会A 「日本の宇宙開発 ~見果てぬ夢を叶える戦略とは~」 【インターネット生中継予定】
パネリスト
川口 淳一郎氏 独立行政法人宇宙航空研究開発機構 シニアフェロー宇宙科学研究所 
宇宙飛翔工学研究系 教授
立川 敬二氏 独立行政法人 宇宙航空研究開発機構 理事長
モデレーター
鈴木 寛氏 参議院議員

第6部 分科会B 「日本の美と心――世界へ」
スピーカー
千住 博氏 日本画家 京都造形芸術大学学長 
山崎 妙子氏 公益財団法人山種美術財団理事長兼山種美術館館長

第6部 分科会C「福島で考えるエネルギーの未来」 【インターネット生中継予定】
パネリスト
池田 信夫氏 株式会社アゴラ研究所 所長 経済学者
河野 太郎氏 衆議院議員
澤 昭裕氏 21世紀政策研究所 研究主幹、国際環境経済研究所所長
モデレーター
田久保 善彦 グロービス経営大学院経営研究科研究科長 学校法人グロービス経営大学院 常務理事

第6部 分科会D 「行動宣言Ⅲ:地方自治 自治体経営の現場から」
ディスカッションリーダー
伊原木 隆太氏 岡山県知事
熊谷 俊人氏 千葉市長
鈴木 英敬氏 三重県知事
湯崎 英彦氏 広島県知事
吉田 雄人氏 横須賀市長

15:15-16:30
第7部 全体会 「福島・東北の復興と日本の再創造」 【インターネット生中継予定】
パネリスト
浜田 昌良氏 復興副大臣
細野 豪志氏 衆議院議員
程 近智氏 アクセンチュア株式会社 代表取締役社長
モデレーター
石倉 洋子氏 慶應義塾大学大学院 メディアデザイン研究科教授

16:45-18:00
第8部 全体会「国をつくる礎とは何か ~世界で果たすべき役割と国家観~」 【インターネット生中継予定】
パネリスト
櫻井 よしこ氏 ジャーナリスト
田口 義隆氏 セイノーホールディングス株式会社 代表取締役社長
原 丈人氏 DEFTA PARTNERS グループ会長 アライアンス・フォーラム財団 代表理事
モデレーター
西村 康稔氏 衆議院議員 内閣府副大臣)

■2月11日(月・祝)
8:00-9:15
第9部 分科会A 「大学改革」 【インターネット生中継予定】
パネリスト
江川 雅子氏 東京大学 理事
國領 二郎氏 慶應義塾大学 総合政策学部長
村田 晃嗣氏 同志社大学 法学部長
モデレーター
波頭 亮氏 経営コンサルタント

第9部 分科会B 「スポーツの感動と使命」
パネリスト
北島 康介氏 競泳選手
為末 大氏 400m HURDLER/一般社団法人アスリートソサエティ 代表理事
古田  敦也氏 野球解説者
モデレーター
湯本 優氏 一般財団法人 ジャスト・ギビング・ジャパン 理事

第9部 分科会C 「行動宣言Ⅳ:政治 "政治"を変える」 【インターネット生中継予定】
ディスカッションリーダー
浅尾 慶一郎氏 衆議院議員
世耕 弘成氏 内閣官房副長官 参議院議員
田嶋 要氏 衆議院議員
福山 哲郎氏 参議院議員

第9部 分科会D 「日本の防衛 ~領土・主権~」
パネリスト
小野寺 五典氏 衆議院議員 防衛大臣(※ネット中継での登壇予定)
北岡 伸一氏 国際大学学長 政策研究大学院大学 教授
長島 昭久氏 衆議院議員
モデレーター
潮 匡人氏 評論家 拓殖大学客員教授

9:30-10:45
第10部 分科会A 「日本の外交 ~米中関係と日本~」 【インターネット生中継予定】
パネリスト
川島 真氏 東京大学大学院総合文化研究科 国際社会科学専攻(国際関係史担当) 准教授
Glen S. Fukushima氏  Center for American Progress Senior Fellow
前原 誠司氏 衆議院議員
モデレーター
村田 晃嗣氏 同志社大学 法学部長

第10部 分科会B 「LCCは地域に富をもたらすか ~空の規制緩和と地域振興~」
パネリスト
岩片 和行氏 エアアジア・ジャパン株式会社 会長
大串 博志氏 衆議院議員
冨塚 優氏 株式会社リクルートライフスタイル 代表取締役社長
星野 佳路氏 株式会社星野リゾート 代表取締役社長
モデレーター
御立 尚資氏 ボストンコンサルティンググループ 日本代表

第10部 分科会C 「メディアの使命 ~日本を良くするために~」 【インターネット生中継予定】
パネリスト
近藤 洋介氏 衆議院議員
瀬尾 傑氏 株式会社講談社 「現代ビジネス」編集長
丹羽多聞 アンドリウ氏 株式会社 BS-TBS 事業部長 兼 統括プロデューサー
面澤 淳市氏 株式会社プレジデント社 「プレジデント」編集部 記者
モデレーター
関口 和一氏 日本経済新聞社 論説委員兼産業部編集委員

第10部 分科会D 「行動宣言Ⅴ: ソーシャル・アントレプレナーシップ ~役割と新たな挑戦~」
ディスカッションリーダー
大西 健丞氏 公益社団法人シビックフォース 代表理事
佐藤 大吾氏 一般財団法人ジャスト・ギビング・ジャパン 代表理事
NPO法人ドットジェイピー 理事長
白木 夏子氏 株式会社HASUNA 代表取締役
藤沢 久美氏 シンクタンク・ソフィアバンク 代表

11:15-12:30
第11部 全体会  「G1サミットの行動宣言」 【インターネット生中継予定】
パネリスト
〔行動宣言Ⅰ:女性の活用〕
岡島 悦子氏 株式会社プロノバ 代表取締役社長
〔行動宣言Ⅱ:日本の発信力〕
梅澤 高明氏 A.T.カーニー株式会社 日本代表 グローバル取締役会メンバー
〔行動宣言Ⅲ:地方自治〕
熊谷 俊人氏 千葉市長
〔行動宣言Ⅳ:政治〕
世耕 弘成氏 内閣官房副長官 参議院議員
〔行動宣言Ⅴ:ソーシャル・アントレプレナーシップ〕
佐藤 大吾氏 一般財団法人ジャスト・ギビング・ジャパン 代表理事 NPO法人ドットジェイピー 理事長
モデレーター
堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナー 代表パートナー

※プログラム、登壇者、生中継セッションは予告なく変更される場合がございます。


■このリリースに関するお問い合わせ先:
グロービス広報室
E-mail: pr@globis.co.jp 電話:03-5275-3870
(お願い:記事掲載の際はpr@globis.co.jp までご連絡ください)

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